アイテム詳細
東映ビデオ
グループ:DVD
ランキング:38076
価格:¥ 12,600
発売日:2003-09-21
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http://www.zzz-sleep.net/a/asin/DVD/B00009YNIN/
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レビュー(Amazon.co.jp)
?「仮面ライダーX」に続いて1974年秋より放映されたシリーズだが、放送系列局の変更のために、ライダー・シリーズとしては短命な24本で終了している。
???シリーズの原点に戻る意味での、怪奇性の強調と野性的なアクションがこのシリーズの持ち味で、アマゾンからインカの秘密を追って日本にやって来た青年・山本大介は初期エピソードにおいて腰布1枚、まともな言葉さえ喋れないという設定であった。
???アマゾンが従来の仮面ライダーと最も異なる点は、キック技を使わず、相手を切断する「大切断」を決め技としたところである。毎回鮮血をあげ死んでいく敵怪人の中から、気弱故アマゾンの味方に転じて、レギュラー入りするモグラ獣人なんて奇妙なヤツまでが出現した。それでもライダー・シリーズ唯一のレギュラー・キャラである立花藤兵衛(小林昭二)はこのシリーズにも登場し、怪しくモデファイされたバイク・ジャングラーのライディングを指導するのであった。(斉藤守彦)
カスタマーレビュー ![]()
第二巻
(2008-05-31)
十面鬼率いるゲドンが退場し、ゼロ大帝率いるガランダー帝国の登場です。
アマゾンが徐々に普通に喋れる。(最後は完全に日本語マスターしてました)
敵組織の目標が「アマゾンを付け狙う」から従来の「世界征服」にシフトするなど
作品の持ち味が徐々に希薄になるのは大変残念。
しかしそれも話数が少ないせいかXほど独自性を失う様を感じないのは怪我の巧妙か。
後半は後半で見所はあるがピンチになるとギギの腕輪で脱出(しかも説明が少しやっつけ気味)
またドラマ性が無くなったのも残念。
最終話も今ひとつ盛り上がりに欠ける(次作ストロンガーでそれは挽回するが)
さてvol.1,vol2のDVDの映像特典だが大変物足りないと苦言を呈させて頂く。
洋画と比べて、また国内の日本映画と比べて東映のDVDは高価だ。
ウルトラシリーズのようなデジタルリマスターまでは求めないが
メイキングや製作者、出演者インタビューなど入れてもこの値段ならバチは当たらない。
画質
(2008-04-26)
確かにLDと変わらないマスターを使ったんだと思います?でも作品がおもしろいで許します!
こだわりが無い
(2003-07-10)
なんか、LDをそのままDVDに落としたってかんじのリリース。
LD持ってる人はパソコンかDVDレコーダーで自分でつくった方がいいかも。
画質も多分余り大差ないと思う。
ピクチャーレーベルもなんか見飽きたスチールの切り貼りばかりだし。
おそらくこの後に発売されるであろう、「スカイ」「スーパー1」のために貯金したほうが賢明でしょう。

