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パラマウント ジャパン
グループ:DVD
ランキング:1370
価格:¥ 1,500
発売日:2006-04-21
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レビュー(Amazon.co.jp)
???トム・クルーズ製作、主演によるメガヒットシリーズ第2弾。前作『ミッション・インポッシブル』の記録を軽々と抜きさり、全世界興行収入で5億ドルを突破。世界で2000年に公開した映画中、ダントツのNo.1ヒットを記録した。
???今回与えられるミッションは、世界を破滅に導く狂気の殺人ウィルス「キメラ」の奪取。この人類最凶兵器をめぐり、クルーズ演じるイーサン・ハントが悪の組織と壮絶な死闘をくり広げる。
???前作のブライアン・デ・パルマに代わり、今回の監督に抜てきされたのは、『フェイス/オフ』のジョン・ウー。オープニングの絶壁クライミング、クライマックスのカーチェイスシーンのド迫力は特筆もの! また任務指令を伝える人物として、『ハンニバル』のアンソニー・ホプキンスがノークレジットで参加している。(山内拓哉)
カスタマーレビュー ![]()
確かにジョン・ウーの監督作品だけど…
(2008-07-15)
白い鳩、2丁拳銃、悪役との会話。確かに彼のトレードマークがあるのだがもっと彼の世界を見せ付けて欲しかったように思います。やっぱりT・クルーズの映画だったのでしょう。予告編に期待しすぎたのかな。あの予告編を見れば期待せずにはいられない上出来な予告編でした。他の映画会社もこの映画の上映時期に重ならないようにしたぐらい戦々恐々としていたのも事実です。
しかし本編ではフリークライミングから中盤のビルへの侵入までアクションらしいアクションがなくいささか期待ハズレでした。またS・ニュートンが自分にウィルスを注射してイーサン・ハントを逃がすという「自己犠牲」も「タイタニック」からの影響を受けて脚本を書き直したのかな、なんて考えてしまった。
初めてジョン・ウーの映画を見る人には楽しめたかもしれないが、今まで見てきた者としては前作の「フェイスオフ」や次回作の「ペイチェック」の方が面白かったように思います。
アクションパック。
(2008-04-02)
トムクルーズという大スターを堪能するアクション娯楽大作。僕は3作の中で一番好きです。なぜならリアル系ではやはりジェイソンボーンシリーズに軍配があがります。とにかくかっこいいです。この映画の世界観にホラー風味を加えたゲームがダークセクターです。
俺様映画の最高峰!!必見!!
(2008-02-14)
映画としての出来映えは別にして、これ程までに主人公が主張する映画は観たことがない!トムが走る!トムが飛ぶ!トムがクルクル回る!!映画自体はつまらなくてもここまで「トム」だと実に楽しい。燃える炎の中、飛び立つ白ハトたち、その後ろをニヤリして横切るトム・クルーズ!!俺様映画万歳!!(別に馬鹿にしているわけではない) 某カルト宗教へ傾倒していることが話題になっているトムだが、その宗教が元でニコール・キッドマンと離婚をした直後の作品だけに、トムの「俺は何でも出来るんだ!」という意思が爆発したかのような、唯我独尊の異常なエネルギーさえ感じる。(その宗教の教えでは人間は神のような完全者クリアになることが出来るという…)こうした映画では好敵手の存在が必用だが、敵もトムを引き立てるだけにいるようなお間抜け者。壮大な悪事の計画も読みが甘く誰も妨害しなくても全くの計画倒れだ!(ウィルスを大都市で流行させようとするも、宿主は勝手に都市から離れて感染者0人)ここまで敵役としてのイメージが薄い相手も珍しい。でも大丈夫「トム」がいるから!!!最後も「トム」にとっととトドメを刺せば良いモノを悪人台詞を長々と喋り、トムに反撃される悪役のお決まりシーンを見せてくれる。しかし、命をかける程にラブラブな彼女も3作目は全く登場せず…。トムはちゃっかり別の女性と結婚しているしもう何でも来い!!だ。本当に爆笑が続いた楽しい映画だった。映画は楽しくなくてはね。
これだけ受け付けない・・・。
(2007-12-13)
1作目と3作目は好きなんですけど、これだけ受け付けません。
なんか終始退屈なんですよね・・・。この2作目は・・。
見終わった後しばらくすると「あれ?どんな話だったっけ?」って感じで忘れてしまいます。
アクションだけで中身がないんですよね。これ。
トムの髪型も好きじゃないです。
好みの問題かな
(2007-08-17)
ミッションイッポシブルというのは面白いシリーズで、この1を好きか2を好きかで、結構自分と映画
好きの傾向があうかどうかがわかります。試して下さいな。
ちなみに、僕は、1が好きです。
というか、2は、ちょっと余りに作り(ストリ−展開も含め)が安直に過ぎる。
禁じ手、というか頼みの綱と言うか、そう言う手段を何度も何度も使われると、それはないぞ、と言いたくなる。
禁じ手って? それは、変装のことです。
大事な大事な局面の、ここは、という所で初めて発揮される、あぁ、実はなりすませていたんだぁ、という驚きが
こう何度も何度も使われると、それはないよ、と言いたくなってしまう。
ここらが評価の分かれるところで、それを意外なストーリー展開、驚きの連続、大きな舞台変化、スピーディと見る人にはこんな面白い話はない。
僕は、そうはとれなかったんですね。
ついでながら、この2を見て、もうみないぞ、と思ったんですが、なんとまぁ、3は意外や意外、1とも2とも違う(ちょっと1に近いかな)一番面白い作品になっておりましたぁ。
こちら3は、1好きにも2好きにもお薦め出来る傑作です。

